当作留言板吧

辛德蕾菈·维奥莱特 发表于 2020-05-18 17:03:33

没留言板颇麻烦呢

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纯晒

辛德蕾菈·维奥莱特 发表于 2009-07-10 05:07:19





 




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蠅声の王 シナリオII 谜题解答

辛德蕾菈·维奥莱特 发表于 2009-06-27 06:37:54

1、一开始的石室的谜题

五边形的如上图所示,五边形每边上各有三个数字,要每边的三个数字和相等,,一共有0、1、2、3、4、5、6、7、8、9,这十个数字。

解法是先推算平均每边的和,每条边的数字相加然后在全部相加然后除以5,也就是[0+1+2+3+4+5+6+7+8+9+(5个角的数字)]/5。

然后假定5个角的数字是0、1、2、3、4,那么就是[0+1+2+3+4+5+6+7+8+9+(0+1+2+3+4)]/5=55/5=11。

0和2之间的那么必然就是9,0和3之间的必然就是8,剩下的1、4、5、7只有7+1才能和3组成11,只有4+5才能和2组成11,只有4和1才能和6组成11,于是结果如上图。

然后最下面一行254既是答案。

第二个谜题就是对照着RUN和编码表然后对应之前的五边形上的的数字,答案是479。

2、管家先生回忆的地图

双圆是起点,黑圆是终点,红圆有道具,大叉通行不能,红叉有死亡剧情,以上

3、狂人塔的暗号

过去+现在+未来=054+15+102=171

4、分开行动后ES遇到的门

往西然后进入北边的房间,交涉或者交战得到上面的图,交涉可以得到情报,南边的房子里的欠月是关键,向南进入房间选择クローゼットを調べる,然后选择欠月,出来向西选择デープルを調べてみる,然后选择詳しく検分してみる,得到数字57的情报,然后从之前得到的欠月锥子上的X2得到114,进入114剧情后可以打开门,向北战胜食尸鬼后得到上面最顶上的情报,对照图下方的的对照表得到数字048,对照上方的情报得到数字058,进入058剧情即可通过这段剧情(不过建议再多探索一下,114向南可以得到100日元硬币,南边的房子里有一个占卜器,一开始向上,也就是要打开的门那里有一个关键词)。

5、通过大门后的两扇门

 一边是说真话的人,是来自生门的
一边是说假话的人,是来自死门的

质问1,右边的门可以进去吗
食尸鬼A:可以
食尸鬼B:不可以

质问2,左边的门可以进去吗
食尸鬼A:不可以
食尸鬼B:可以

质问3,你是从右边的门来的吗
食尸鬼A:不,我是从左边的门来的
食尸鬼B:我是从左边的门来的

质问4,你是从左边的门来的吗
食尸鬼A:恩,我是从左边的门来的
食尸鬼B:当然从左边的门来的

去掉无用的两个质问,然后第一第二个也是无用的。

第三第四个,假定任意一个是错的,那么另一个就是对的,因为都是说从左边来,那么必然左边来的是说真话的,那么左边就是生门。

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苍蝇王2?

辛德蕾菈·维奥莱特 发表于 2009-06-20 02:28:18

游戏原名:蠅声の王 シナリオII
别名:
制作公司: Lost Script
初版正式发售日:2009-05-29
载体类型: PC平台_DVD-ROM
分辨率: 800*600
语音:部分语音
备注:
游戏类型: AVG/ADV .
游戏属性: 幻想 . 战斗 . 吸血鬼 .

还真是无意间发现的呢,居然出2了

找了下官网发现这次终于有CV了,不过水平就……EIN甜得太过头了,キヨタ那个雷的,海圣虽然还可以不过我不太喜欢呢……

海圣的位置虽然就在主角们下面,不过CG只有一张呢,是因为人多了么,上次海圣的H/CG可是当サンプルCG的看板的阿……

顺带这次的触手似乎要比上次的严重得多了……?

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士的半月一言(更新底片篇)

Cinderella 发表于 2009-06-14 19:24:37

クウガ:

「この男が戦うのは誰も戦わなくていいようにする為だ!!」
「自分が闇に落ちても、誰かを笑顔にしたい。そう信じてる!!」

「こいつが人の笑顔を守るなら、俺はこいつの笑顔を守る!!」
「知ってるか?こいつの笑顔…悪くない…。」

キバ:

「それでも信じている。掟を…」
「人間とファンガイヤは、共に生きていけると!」
「お前は諦めた…自分の弱さに負けて掟を否定した。」
「だがワタルは信じるもののために戦える。」
「それが王だ、王の資格だ!!」

リュウキ:
 
「俺たちは時に自分ひとりのために戦う時もある。この手で……。」
「だが、この手で相手の手を握る事も出来る。」
「そん時は俺たちは弱くても、愚かでも……ひとりじゃない!」

ブレイド:

「笑わせるぜ、富と名誉に金が眩んだ成金野郎が!」
「違うな。少なくともこの男が働くのは、金のためでも…ランクを上げるためでも…」
「まして社員同士の生存競争で仲間を蹴落とす為でもねぇ!」
「…進化だ。失敗しても成功しても、共に働く仲間を励まし、助け合い…」
「一緒に進化していく!そのために働いているんだ! 」

ファイズ:

「オルフェノクだ人間だなんてものは関係ない。こいつはただ、自分にとって大切なものを守ろうとしただけだ!」
「ちっぽけだから・・・守らなくちゃいけないんだろう!」

アギト:

士:「なぜなら人は愚かだから……か」
士:「ああ、たしかに愚かだよ。死んだ女の面影を追って、すべてを捨てようとしてみたり。大切な人を巻き込まないために、一人で逃げ続けたり……な」
雄介:「友達のために、身体をはってみたり……な」

士:「おろかだから、転んで怪我してみないとわからない。時には道に迷い、間違えたとしても、それでも旅をしていく。おまえに道案内してもらう必要はない!」

電王:

「何してんだ! 子どもだって欲しいもんのためなら、もうちょっと粘るぜ!」
「実体をとりもどしたいなら、自分でイメージしろよ!簡単な話だ!」
「できる! 最初は人のイメージでも、お前の中にちゃんとお前がいるはずだ!」

「海東。こいつはただのイマジンじゃない。こいつは……こいつは!バカだ」
「けど案外優しい一面もある。とりついたやつのからだに気をくばったり」
「実体なんかなくても ちゃんと存在してる。何しろ、俺が知ってるんだからな。モモタロス」

カブト:

「消えるのはおまえのほうだ」
「おばあちゃんが言っていた:つゆの味は目でみただけではわからない、ってな。みかけにだまされるな」

違うなあ
「この世に一か所だけ、たとえ世界のすべてを敵にまわしても、家族の帰りを待ってる場所がある。そしてこの世にひとりだけ、たとえ世界のすべてを敵にまわしても、家族のために戦う男がいる」
「この男は、誰にも声は届かない世界で、孤独にたえながら、みんなを守ってきた、 誰より強い男だ。同じ顔をしているが、おまえはこの男の足元にも及ばない…虫けらだ」

「どうかな?オレは全てを破壊する」

響鬼:

大樹:「鬼の力を制御できなくなったのさ」
アスム:「鬼の力を?
大樹:「でも ヒビキって人はこうも言ってた。『正しい心で 鬼の力を制御できるなら、鬼となって 俺を倒せ』って」
アスム:「僕がヒビキさんを?!そんなの、出来るわけないじゃないですか!」
大樹:「それでいいんじゃない?
アスム:「え?
大樹:「そのやさしさがあれば、鬼に心を奪われることはないってさ。受け継ぐのは、鬼の力だけじゃない。ヒビキって人の魂を受け継ぐことなんだ」
士:「海東 俺のセリフ奪ったな」
大樹:「言っておくけど、僕はお前なんかよりずっと前から、通りすがりの仮面ライダーだ!おぼえておけ」

ネガ:

「違うなあ。人は誰でも、自分のいるべき世界をさがしている。そこは偽りのない、陽のあたる場所。そこへ行くために、人は旅を続ける。そして旅をおそれない。そうだよな?夏ミカン」
その旅を汚したり、利用したりする権利は誰にもない!
やはりオレは……通りすがりの仮面ライダーだ!変身!」

 
 
 
 
 
そして……
 
「通りすがりの仮面ライダーだ、覚えておけっ!」
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